復縁で冷却期間がいらない別れ方はこの5パターン。今すぐ確認を!

こんにちは、ゆな子です。
「復縁には冷却期間が必要」というのが定説ですが、
別れ方によっては冷却期間が必要ないケースというのもあるんです!!

元彼との復縁を叶えたい方はこの記事で確認してみてくださいね。

別れの原因、状況から判断する冷却期間の有無。

冷却期間が必要ないケース、それが下記の5パターンです。

冷却期間を置かない方が良いケース

・自分から別れを切り出した
・軽いケンカ別れ
・別れる時に相手が泣いていた
・遠距離だった
・忙しくなり、すれ違いがあった

一方で、冷却期間をおいた方が良いケースと微妙なケースが以下です。

冷却期間を置いた方が良いケース

・別れ際にしつこくしてしまった
・相手が頑固タイプ

冷却期間を置くか微妙なケース

・重いケンカの別れ
・別れ際が感情的だった
・相手の浮気
・自分の浮気
・価値観の相違
・魅力を感じなくなった
・周りの反対にあった
・性格の不一致
・結婚へのプレッシャー
・好きになれなかった
・ 離婚
・不倫関係の別れ

これらのケーススタディは「復縁女性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法」サイトより引用しています。
つまり『7STEP』からの抜粋でもあります。さすがプロの復縁屋、データが違います!

冷却期間がいらない5パターンはまだ両想い

  • 「自分から別れを切り出した 」→相手は別れなんて考えてなかったよ!
  • 「軽いケンカ別れ」→ドラマでよく見る追いかけて仲直りパターン!
  • 「別れる時に相手が泣いていた 」→別れが辛いのわかりやすい!
  • 「遠距離だった 」→すれ違いが招いた悲劇!
  • 「忙しくなり、すれ違いがあった」→二人の時間を大事にしよう!

本当の別れの原因を知ろう

上記リストをみて、「私たちは遠距離恋愛だったから冷却期間は必要ないのね!」「彼が別れの時「忙しくて今は恋愛を考えられない」って言ってたから、すぐ私の気持ちを伝えなくちゃ!」と思ってる方は注意してください。

それが本当に原因なのか?ということです。

「忙しい」は嘘

本当はすぐに不機嫌になるあなたをみて、付き合うのがめんどくさくなったというのが本当のところなのに、伝えることすらめんどくさくて「忙しいから」と別れを切りだす男性のまぁ多いこと。

絶対に「遠距離」や「仕事」が原因だと言い切れない限り、こちらに落ち度が見当たらない限りは早合点して行動してしまうことは避けましょう

するとほとんどのケースで冷却期間は必要だということがわかります。

※因みに本当の別れの原因は『7STEP』の中で自己分析することが可能です。

復縁こそ急がば回れ。

振られたらスムーズに冷却期間に移行するのが賢い選択です。

私の場合は別れ話すらしてもらえませんでした。それすらめんどくさがられてしまったんです。。。;別れ話の代替が無視。

 彼氏と別れたくない!でも話し合いは逆効果です(体験談あり)

その後も私は見事に失敗あるあるパターンで

「彼は私の気持ちがわからなくなっちゃったんだわ!伝えなくちゃ!」

と、「私のこと好きでしょ?私もよ。だから前みたいにかまってくれていいのよ~」という態度で接し続け、1年間を無駄にしました。

そんな辛い時間を過ごさなくてもいい方法をあなたは今知れます(このブログです)

先輩に学んでください(私です)(反面教師)