元彼がプライド高い男でも告白されて復縁した体験談!

こんにちは、振られた元カレから告白されて復縁、さらにプロポーズも受けたゆな子です。

元カレがプライド高いので復縁できるか不安・・・
できれば彼のほうから追われて復縁したい・・・!
と思っていませんか?

これ、全部ゆな子が思っていたことです!
その願い、叶います!実際ゆな子の彼もプライド高い男性です。

復縁前と今では別人ですから!!

この記事を読めば
元カレがプライド高くても追われて復縁できるんだ!って自信と希望が湧いてきますよ。

プライドが高い元彼の男性心理

プライド高い元彼と復縁したいなら絶対しなければいけないことがあります。

それは、外見磨きです!

いえ、男性の性格に関わらず冷却期間での外見磨きは重要なので、
復縁したい元カレがプライド高い男性なら特に効果が高いと言ったほうが良いでしょうか。

プライドが高い男性は無意識的にでも
いい女を連れて歩きたい」という心理が根底にあります。

彼女にはキレイであって欲しい!
どこに出しても恥ずかしくない、
というか自慢できるレベルが良い!!
これが本音です。

そんな…私には無理…なんて怖気づかないでくださいね。

あなたは一度はそんな彼の彼女だったんです。
自信を持ってください。

今は彼と別れてあなたの魅力がちょっとくすんでいますね。

本来のあなたに戻って、あなたの本来の魅力を最大限に発揮してください!

復縁におけるイメチェンの効果

プライド高い男性にも復縁テクニックは効果有り

復縁にはテクニックがあるとはなんとなくわかるけど、
自分の元カレにはテクニックは効きそうにないとも思っていませんか?

あのプライド高い俺様な彼が私を追ってくるなんて想像できない…と。

この点についてもゆな子もまったく同じこと思っていましたよ!

ゆな子の彼は
プライド高い。クール(に見えて)(実は)シャイ

と、どこを取っても
こちらから積極的にアプローチし続けないと関係が切れてしまう復縁出来ないと思っていました。

だから別かれてすぐ~1年間は
中途半端な冷却期間を過ごしていました。
(2カ月間ぐらい間をあけて彼をデートに誘う作戦※当時はこれが冷却期間だと思ってた)

よし!2ヶ月経過した!デートしよう!これは復縁活動!╭( ・ㅂ・)و ̑̑
ってな具合に。

自己流の復縁活動をして、しかもそれが正しいと信じていたからタチが悪い!

なんて無駄な期間を過ごしていたんでしょう。

当然彼の私に対するテンションも上がるはずがなく、
「こちらからアプローチしなきゃ自然消滅だし、アプローチしたらどんどん悪くなる気がするし、八方塞がりだ…詰んだ…」と絶望していました。

今振り返ると
全然正しい復縁活動じゃないし!!
そら彼のテンション上がるわけないじゃん!!
と手に取るようにわかります。

正しいテクニックを実践すれば、たとえあなたの彼がプライド高い男だとしても復縁できますよ

彼が別人になって追いかけてくる

さらに、正しいテクニックなら復縁できるどころか、彼があなたを追いかけてきます

想像してください、
あの彼がプライドも何も関係なく
「(もう一度)つきあってください」って言ってくる姿を!!

嘘じゃないです!

すべてゆな子の経験談です!

むしろ「彼はプライドが高いから追いかけてこないし復縁できない」が嘘です!

別れた頃の彼とは別人の姿はこちらです(笑)
復縁後の元カレの変化。

プライド高い元彼と復縁するテクニック

じゃあ、そのプライド高い元彼と復縁するテクニックって何!?ってお思いでしょう。

実は復縁したい相手が男性の場合のテクニックは男性の性格にかかわらず一緒なんです!

シンプルに彼の理想の女性になることです。

男性心理を学んで内面を磨く!(居心地の良い女性に!)
イメチェンしつつ外見を磨く!(ここは特にあなたの彼に速効性有り!)

この2つで理想の女性に変われます。
(もっと詳しいやり方はブログ全記事を通して伝えています*)

ただ、やっぱり復縁活動をひとりでするのは辛いですよね。

ゆな子は『7STEP』を利用しました!(プロの復縁サポートです)

上記で自己流の冷却期間の経験を書きましたが、
『7STEP』に参加してメールサポートにメールしたとたんにドクターストップされました。笑

ールサポート:「今すぐやめましょう」って(笑)

一見冷たいかもだけどyes」「 no 」で答えてくれるので何をすれば良いかも明確です。

さらに『7STEP』テクニック集には
「彼が30代の場合」とか「同棲をしてた場合」とかケース別のテクニックも載っています。

「彼のプライドが高い場合」もそのまま相談してOKですよ!!

くわしくは→『7STEP』で復縁成功!

書き込み

  1. シズク より:

    新しい記事!(´∀`)
    最近同じようなことを考えたことがあります。まさにタイムリーですね^_^